作品紹介・ラフな貫頭衣:しじら織の残り布活用で

お母さまが和裁をしていた・・・、反物の残布が身近にある。

アイデア豊富・いつもお似合いの服で、周りを楽しませてくださる。

 今回は、しじら織、木綿で盛夏の服には最適!

*並幅を二枚で身頃、アイデアで脇にバイヤスで布を補うことでゆったりした貫頭衣に、なり*袖口布をバイヤスにもフリルをつけて”おおしろ・やすみ”らしいオリジナルな服です。