マラソン最長時間記録:54年8ケ月6日5時間32分20秒3・金栗四三氏:1912年
本日、2026年5月8日の『沖縄タイムス』「大弦小弦」のコラムより情報の共有。
1912年、日本が初めて五輪に参加したストックホルムのマラソンで金栗四三は、完走最長ギネス世界記録・タイムは、「54年8カ月6日5時間32分20秒3」
ドラマは、マラソン競技中にコースを脱落・・・、行方不明…帰国した・・・、その後
現地の計らいで五輪式典に招かれ、マラソンゴールを果たした結果の記録.・人生ドラマだ。
写真① 梅雨どきに「ねむの木に実?」発見/カメラ熊谷
写真② 雨の中「クレマチスのつぼみが膨らんだ」/カメラ熊谷
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