那覇の市場で牛肉を販売して警察へ連行:『親見世日記』を読む:乾隆7年・1742年
1742年10月19日の日記より、 *那覇の市(親見世前から下天妃宮前の広場:市で牛肉を販売して捕えられ、平等所へ連行された。
当時は、豚肉が主流? なぜ牛肉がよくないの? 知れば知るほど不可解な出来事。
今年度の熊谷教室のフィールドワークは、いにしえのナーハの町を散策予定、
関心を以て事前学習もいいですね。
写真:泊1丁目の路上で見つけた・いにしえの泊をタイルで表示:
少し高台になっている現在の上の屋から那覇の潟バル・潟バルでは馬ハラシー競争?
その隣には塩田が拡がる風景があった。/カメラ熊谷
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