琉服作りたい:大和んちゅも大歓迎
琉服が好き!自分で仕立てたい!、
新しい仲間が増えました、心強い仲間。
仲間が増えること・うれしいこと・元気になれる。
寒さに強い島ばらのように、そして・・・、ブラウニーのように。
第7回うんしん競技大会の発端は、熊谷職業和裁学院50周年の年に始まった。
名称の琉服・琉裁が加わり、改称された、今年7月で58周年。
昭和の時代からサポートをしてくださる「平田和子さん(屋富祖和子)」
うんしん競技大会では、いつでもサポートを惜しまない「比嘉静子さん/
石川静子」。当時のメンバーに新崎チエさんも。
卒業生の皆さんも、温かい支援をしてくださる。「ありがたいこと」
明日2月8日は、針供養の日、
社団法人和裁士会沖縄支部設立から30周年(当時の支部長・熊谷フサ子)を記念して各位のご協力で奥武山護国神社に建立された。
「・・・、皆様に開かれた「針の碑」、おれ針等、お納めください。」
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